
本気の育成を。
日本史上、類を見ないスクールへ。
Creative Destruction
METHOD
エクセルースは、プロの経験や海外での実績を持ったコーチ陣が指導する小学生・中学生のサッカースクール。
選手たちが世界で活躍する選手になるというゴールから逆算した育成で
育成年代の今しかないこの時期に、この先にも必要な知識や経験、学びの機会と環境を創り出しています。
平日のスクールに加え、土日の強化クリニック、キャンプに加え、スペイン・アジアへの海外遠征を年に数回、毎年実施し、
スペインから国際ライセンスを持った実績のあるコーチを招聘し、世界基準の選手の育成環境を創ることに力を入れています。
選手がグローバルに活躍する土台と成長のきっかけを創り出し、世界で活躍する選手を輩出しています。


世界で活躍する選手を育てる。
世界で活躍する人材を育てる。





「世界と戦う」場を創る。
エクセルースが選手たちに求めているのは、決して競技面・プレー面だけではありません。
その先を見て、関わること。サッカーを通して得ることは、人生において必要なことを学ぶツールだと考えています。
それは、コーチたち自身が選手として人生を賭けてサッカーに向き合い、やり抜いたからこその経験。
そして、その財産を次世代の子達に還元すべく、日本の選手たちが世界と戦う力を育み、世界へと共に挑みます。
選手たちへの想いを持って共に戦い、経験を共にし、成果を共に創っていきます。
EXCELUZは「世界と戦う」場と機会を創造し続けます。
ABOUT EXCELUZ
共創
These are experiences that our coaches can only gain by betting their lives on soccer as players and persevering through it.
And to pass this legacy on to the next generation, we help Japanese players develop the ability to compete on the world stage and take on the world together.
We fight alongside our players, share experiences, and achieve results together, with our hearts set on our players.
EXCELUZ will continue to create places and opportunities to "compete with the world."
育成・成長へのアプローチサイクル


101%
新たな仲間に求めるもの
自身の成長にこそ楽しさを感じ、夢に挑戦し続けるプロ意識と情熱と向上心。
この先、世界で活躍する為の土台作りとしてメンタル・スキル・フィジカル・パーソナリティに目を向けて、自身の拡大(101%)に共に挑戦しよう。
選手の成長を創り出すために、プロコーチの指導に触れること、海外での経験による国の文化と相違性の受け入れや価値観を広げること、「何のために」と言ったサッカー人生のゴール設定に力を入れています。
プロとしての在り方。人生をより豊かにする人間性(リスペクト・競争力・努力・思いやり・自己管理・自己肯定、継続力、情熱、向上心)
これら本質的な部分をサッカーを通して磨き続け、この先の将来、あらゆる環境、世界中どこでも自分の能力を開発・発揮・向上し、成長の一途を辿り、成果を出すことができる選手・人材としてサッカー通して育みます。
why choose us?
育成の中身とは?


PRO COACH
EXCELUZ COACH

エビーニョ
Everaldo Almeida teixeira
元プロ選手ブラジル人コーチ
ブラジル・サンパウロ出身、17歳からプロのフットサル選手としての実績と経験があり、日本のトップリーグ(Fリーグ)でも3年プレーし、日本一へと導く実力の持ち主。エビーニョがブラジル、そしてプロ選手としての経験から、日本の子たちに様々な視点を持って関わります。エビーニョの上手さは、別格。まさに本物の技術を持つ。愛嬌のあるキャラで、日本語も話せるので実力ある外国人コーチと直接たくさんコミュニケーションをとれる貴重な機会!
選手経歴
ブラジルプロリーグ/元フットサル選手
AD Wimpro Guarulhos(2001年~2002年)
RCG Garça(2003年~2005年)
Assis Futsal(2007年~2009年)
Cerro Largo@RS(2006年~2007年)
Shriker Osaka(2009年~2012年)
SUZANO Futsal Clab(2012年-2013年)


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クラス別アプローチ方法

エクトレクラス
EXCELUZ
TOTAL
TRAINING
プレー向上
プレーの本質の理解
戦術・原理原則の理解
スキルアップ
プレーイメージ・言語化の獲得
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フィジカル向上
スプリント能力向上 走力
コンタクト・体の使い方
パワー発揮・キック力向上
アジリティ・俊敏生
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エクトレクラス

FOOTBALL TRAINING
PHYSICAL TRAINING
現代サッカーに必要不可欠となるフィジカルトレーニングを加え、サッカーの原理原則の理解とサッカーのスキルを向上にプローチ。
コンセプト
サッカー選手であり、アスリートであれ。
サッカーの専門スキルとア スリート能力の向上。
育成年代に必要なスキル・戦術とフィジカルをコンセプトに、ボールトレーニングとフィジカルトレーニングの両方を同時に行うクラス。フィジカルコーチとフットボールコーチの各専門分野におけるコーチによる両指導者にて理解を深めプレーの幅を広げ、パフォーマンスを上げていきます。
アプローチ
PHYSICAL TRAINING
プラス・フィジカルで
アスリートとしての可能性を広げる。
近年のサッカーこの先、活躍し続けるために各年代ごとに必要なフィジカル要素をアプローチしてトレーニング。育成年代のカラダ作りの土台の構築とフィジカルにおける専門知識を理解することで、アスリートとしての能力を高めることで、本来持つ能力を引き上げることにアプローチ。

育成クラス
EXCELUZ
DELMUNDO
METHOD
プレー向上
プレーの本質の理解
戦術・原理原則の理解
スキルアップ
プレーイメージ・言語化の獲得
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・
試合の実力発揮
ゲーム理解力の向上
ポジション・チーム/組織の戦術理解
映像による視覚によるアプローチ
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育成クラス

DELMUNDO METHOD
PLAY MODEL
プレーの本質・楽しさを身体で感じ、プレースピードの限界を越えていく。
プレーの土台形成から、積み上げまで、プレーイメージを身体に植え付け、頭で戦える選手へとアプローチ。
コンセプト
EXCELUZ DELMUNDO METHOD
レアル・マドリードのメソッドを元にしてメソッドを改良・構築し、各年代で習得するコンセプトを一つずつ理解し、磨いていくていくことで、サッカー選手としての在り方を形成する。
考えながらプレーすることが身につき、プレーの判断と早さが上がってい気、さらに強度を求めていきます。
早さと強さが自信になり、プレーがさらに増して楽しくなる。
アプローチ
GAME SESSION
試合を理解する。
トレーニングと試合を繋げていく力をつけ、成長を促進。
トレーニングの向上のみならず、選手は試合での実力発揮と向上により目を向けて5人制・7人制・8人制・11人制と試合形式を行います。
トレーニングを試合でどう活かすか、試合での課題を把握することで、トレーニングの目的意識を変えプレーヤーとしての理解向上を図り、成長の促進を行います。
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カテゴリー別アプローチ方法

基礎の構築
サッカーの入り口、基本を丁寧に身につけていくために、技術/判断など、まずはサッカーを知ること、基礎・基本の形づくりにアプローチし、成長の土台を作リます。
発展・進化
基礎の構築に伴い、細かい技術や戦術・判断の理解に向けてアプローチし、基礎・基本の段階から徐々にプレーや選手の幅を広げていく。チャンレンジの段階に入る。
競争する力をつける。
理解の徹底・強化・発展をテーマとして掲げ、身につけた実力で競争で勝つ為の競争力をつけていく。競争の中で学び、選手の形を創っていく段階。
パフォーマンス発揮に注力する。
トップカテゴリーへの入り口。選手としてさらに細部と幅広い部分への追求。チームや個の理解といった専門的な理解を深めること自身のパフォーマンスの発揮の力をつける。この先にどこへいっても活躍する選手の土台を創り上げる。
その子(選手個人)に合ったアプローチ・成長段階に合った育成環境・指導を。
EXCELUZのトレーニングでは、各年代や各カテゴリーで習得していく数多くのことがあり、毎回のトレーーニングでテーマに沿って行っています。カテゴリーや選手の成長段階に合わせて着実に身につけていく、深めていくことで目に見える形でも成長を実感し、創り出すことに注力しています。
そして、EXCELUZでは、その選手の成長段階に合わせたアプローチにより、成長をサポートすることがベストだと考えています。その為、自分の学年に縛られず、次の段階に入っているとする選手は、学年以上のフェーズ、まだ下の段階の習得がまだ構築されていないとするならば下のフェーズでのトレーニングを提案して、トレーニングカテゴリーを調整することがあります。その選手の段階の見極め、目的や意向の元、リスペクトを持って、話し合いコミュニケーションを取った上で決めていきます。
